お花が取り外せるしめ縄飾りでお正月💕

query_builder 2023/11/26
プレゼント
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こんにちは。

Windmolenです💐


まだ11月ですが、クリスマス🎄もお正月も、なんだか同時に押し寄せてくるような😆

そんな慌ただしさを感じております。


画像にあるように、クリスマスを飛び越えて、お正月の飾りを作っております。

しめ縄リース

そうです。洋風のしめ飾りです💕


しめ縄の土台は紙製品です。

「わらルックリース」というお名前で、色んな色があります。

よくある形、上の部分で交差させて結んである形のが一番人気でポピュラーですが、下に長く垂れ下がる形にしたものもあります。


今回もお花は、アーティフィシャルフラワー(高級造花)です✨

布で出来ているので、少しくらいならお外の雨や風にも負けません。

扱いやすさでは、アーティフィシャルフラワーはダントツに良いだろうと思います☺️


しめ縄本体の色に合わせて、お花の色や種類、雰囲気を変えています。

色合わせにこだわるWindmolenですから😄

これが合うか?添えになるお花はこれ?などと、結構楽しみながら作っています😊


今回作った中で、自分として気に入っているのは、白のリースに薄めのピンクのジニアを付けたもの。

写真では真ん中メインのジニアばかりが目立ってしまっていますが😅そばで見ると可愛いんです🩷


そうそう、大事なことをお伝えします。

これらのしめ縄リースのお花は、小さなブーケ(あるいは大きめのコサージュ)のようにまとめています。

そして、リース本体にはリボンで縛ってドッキングさせています。

つまり、取り外しが可能なのです❗️


以前から、お正月が過ぎたらお花が勿体無いというお声を聞いていました。

そう、松の内が過ぎると、お正月飾りは撤去しないといけませんね。

「トント」…地域によって言い方が違いますが、しめ飾りを神社などで焼いていただく風習は、まだまだ残っています。

そのときにお花がついていたら勿体無い、かわいそうと言われてました。

私自身も、お花が燃やされてしまうのはなんだか悲しいなぁと思っていました。


なので❗️

ガチガチにグルーガンやボンドで付けてしまわずに取り外しが出来たなら、松の内が済んだらお花を飾っていただけるように出来る😃

と、なりました🩷


アーティフィシャルフラワーでも、ワイヤーをかけてテープで巻いて、という作業をするのは生花とほぼ変わりがありません。

それを組んで行き、足部分をひとつにまとめてリボンで仕上げています。

それはブライダルブーケをワイヤー処理で作る作業と同じなのです😊


他の扇子飾りなどのお正月小物は、後から本体に付けていたりしますので、これも力を入れて引っ張れば取れます❗️


先日はお母様へのプレゼントとして、早くもお買い上げくださったお客様もいらっしゃいます。

そう、ご家族やお友達へのプレゼントにしても喜ばれますよ☺️


お好きな色のしめ縄と、お好きな雰囲気の仕上がりで、個別のご注文は、今ならお伺い可能です❗️

お問い合わせからご連絡くださいね💕


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Flower Windmolen

住所:大阪府大阪市生野区

電話番号:090-8196-4690

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