花束の作り方をご説明❗️キャンディブーケは初の試み✨

query_builder 2023/11/06
プレゼントブーケ
画像2649
画像2650
画像2651
画像2652
画像2653
画像2654
画像2655
画像2656
画像2657
画像2658
画像2659
画像2660
画像2661
画像2662
画像2649
画像2650
画像2651
画像2652
画像2653
画像2654
画像2655
画像2656
画像2657
画像2658
画像2659
画像2660
画像2661
画像2662

こんばんは。

オランダ🇳🇱仕込みの花屋

Windmolenです💐


無店舗なので、出張スタイルであちこちにレッスンやワークショップをしています。

今日は舞子まで参りました❣️


舞子は神戸市垂水区で、訪問先の会社様はJR舞子駅のすぐそばのビルの中でした。

そしてそこは、神戸と淡路島を結ぶ

明石海峡大橋のたもとなのです😃


建築物も大好きな私は、場所がわかった時点でワクワクしてました😄

それはさておき😅



今日は出張の仕事では初めての開催

キャンディブーケ🍬💐の体験イベントでした❗️


何それ?と思われますでしょうか😆

要するに、ミニブーケの中に棒付きキャンディを組み入れる、そういう内容なのです💕

お花はアーティフィシャルフラワー。

本数は少ないですが、メインのお花に合わせるのは、初めから小花が組まれてあるものなので、小さいけれどそれなりにボリュームがあります。


キャンディの包み紙の色にラッピング用紙の色を合わせて、メインのお花に添える小花、リボンの代わりのペーパーラフィア

それをひとつずつセットに組んでお客様に選んでいただきました。


ラッピング用紙の色の違いなどで、少しずつ雰囲気も違って、楽しんで作っていただけたかと思います。


小学生のお兄ちゃんと、年長さんの妹さんの可愛い兄妹が、お母さんとおばあちゃんに手伝ってもらいながらとても上手に作ってくれました❗️

また、あっという間に仕上げる方もいらっしゃって、みなさんとても綺麗に可愛く出来ました‼️


舞子の皆さん、ありがとうございました😊


IMG_3004

明石海峡大橋を下から見上げたところです。

ド迫力ですね‼️

鉄骨組みがとても美しいと感じるのですが、変ですか?😆



人は何かを「作る」ことが出来ますね。

厳密に言えば、地球に既にあるものを「作り替える」のですが😅

そう、人間は本当は小指の先1ミリとて

「創る」ことは出来ません。

でも人の叡智は「作る」作業で文明を切り拓いて来たのですよね❣️


大きな大きな橋を作ることも

小さな小さな花束を作ることも

とても大切な作業だと思います💖

何故なら、作ることで

未来が生まれるからです。

誰かの役に立てる未来

誰かに喜んでもらえる未来

自分自身が嬉しく感じる未来


さぁ、皆さんも

大きな橋は無理かもしれなくても

小さな花束を作って、優しい未来を作りませんか?

私は花束を作ることなら

お手伝いが出来ますよ😄


----------------------------------------------------------------------

Flower Windmolen

住所:大阪府大阪市生野区

電話番号:090-8196-4690

----------------------------------------------------------------------